青汁っていつから飲まれているの?青汁の「 歴史 」


今日は、なんと記念すべき100記事目となります。

色々、模索しながら記事を書いてきましたが、伝えることの難しさを痛感しています。

これからも勉強しつつ、記事を書いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

今日は、100記事目ということで、サイト立ち上げてから僕が一番最初に目をつけた青汁のお話。

青汁に深い思い入れがあります。

ということで、一番記事をたくさん書いた青汁の歴史について書くことにしました。



青汁の歴史

現在、青汁はとてもポピュラーな健康食品ですが、昔から販売されていた商品でもあります。

青汁の歴史をさかのぼれば、数十年前にもなるでしょう。

ですがその頃の青汁はまだ飲みにくく、ストレートで飲まれることがほとんどでした。

今では飲みやすいように抹茶が混ぜられることもありますし、粉末状態になっていることもあります。

そうすることで子供から大人まで気軽に飲むことができますし、身近な健康食品にすることができています。

粉末になっていない頃は冷凍保存されていたこともありますが、それでは飲むのが面倒ですし、解凍した分はすべて飲まなければいけないというプレッシャーを感じてしまうようなこともあったでしょう。

粉末であれば自分が好きな分だけ小分けして使うこともできるので使いやすいです。

子供の場合は特にストレートで飲むことはできないことが多いので、ストレートで飲まなくても良いという粉末のものは都合がいいでしょう。

ストレート以外の飲み方が増えたということも青汁の人気が続いている秘訣でもあります。

僕の過去記事でオススメの飲み方とか書いているので、ストレート以外で飲む時には参考にしてください。

青汁が粉末で飲まれるようになったのはここ数年のことですが、それによって昔は数社しか販売されていなかった青汁もたくさんの会社で販売されるようになりました。

消費者にとってもいろいろな青汁が試せるきっかけになって良いでしょう。

また、青汁の歴史をたどると配合されている成分の変化にも気が付くようになります。

青い野菜というとケールや小松菜などの葉っぱ系の植物・野菜が頭に浮かびますが、最近ではもっと飲みやすくするために様々な野菜や果物が加えられていることがあります。

ですから栄養価も豊富で、栄養の偏りもあまりなくなってきています。

フルーツなどが配合されていてもほんの微量であれば味に影響しないので飲みにくいと感じてしまうままですが、フルーツの味が感じられるものであればもっと気軽に続けることができます。

飲みにくいと感じる製品が少なくなったということも変化のひとつになるでしょう。



最後に

本当に最近の青汁は美味しくなったなぁと思います。

昔、すごく苦手意識があり苦くて不味いものってイメージが今では全然ありません。

また、最近ではゼリー感覚で食べる青汁も販売されており、美味しくて好評となっています。

美感青汁

こちらの美感青汁もオススメできる商品ですが、個人的には飲みごたえ野菜青汁が一番好きです。



歴史
野菜や穀物など厳選30品目を配合【飲みごたえ野菜青汁】
飲みごたえ野菜青汁

抹茶のように飲めるので、青汁を飲んでいる感覚がないのが良いです。

美感青汁のゼリーもいいんですが、僕があまりゼリーを食べないので・・・(笑)

人それぞれ好みは異なると思うので、自分に合ったものを見つけましょう。

その為のお手伝いは、惜しみませんのでリクエストとかあればメッセージくださいね。

それでは、100記事目はこれで終わりにしますが、これからも頑張りますのでよろしくお願い致します。



ブログランキングに参加中です。

もし良ければ、ポチっと応援してもらえると嬉しく思います。

にほんブログ村 ダイエットブログ 健康ダイエットへ
にほんブログ村

それでは、またお会いしましょう。

yoshino

コメントを残す

このページの先頭へ